受講から資格取得までの流れ

テキストは3冊あります。1冊につき、1か月から2か月のペースで勉強してください。
テキストの理解およびその応用の力を計るために、1冊につき1枚の添削レポートを提出していただきます。添削レポートは基本的にテキストの内容に即して出題されます。テキストを熟読し、必要であれば参考資料なども活用して解答の上、添付の封筒にて郵送してください。提出されたレポートは、交渉アナリストとして活躍し、藤田忠先生より任命を受けた講師が、添削・採点した上、お返しいたします。その点数によって、合格・不合格を判定させていただきます。テキストと一緒にお届けする「交渉ハンドブック」は、実践に役立つ用語などが載っていますので、実務にお役立てください。
また、FAXによる質問票がついていますので、内容に関する質問をすることができます。(メールでも質問することができます。)

交渉アナリスト養成講座2級テキスト02

『交渉アナリスト養成講座2級』テキスト 1 
(A4版 99ページ)

※学習期間の目安・・・1~2か月

 

テキストの理解、およびその応用力を計るために、添削レポートをお送りいただきます。 添削レポートは、テキストの内容に即して出題されます。テキストを熟読し、必要であれば「交渉ハンドブック」も活用して解答の上添付の封筒にて郵送してください。

提出されたレポートは、認定講師により添削・採点した上、総評を記入し、お返しいたします。 

 

交渉アナリスト養成講座2級テキスト02

『交渉アナリスト養成講座2級』テキスト 2
(A4版 81ページ)

※学習期間の目安・・・1~2か月

 

内容はこちら

交渉アナリスト養成講座2級テキスト02

『交渉アナリスト養成講座2級』テキスト 3
(A4版 81ページ)

※学習期間の目安・・・1~2か月

 

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交渉アナリスト2級 資格認定基準

下記の要件を満たした場合、認定証をお送りいたします。

提出回数および取得点数

 3回提出 1回の得点が60点以上、合計200点

第1分冊のレポート提出期限
教材発送日より1か月から2か月目までの間
第2分冊のレポート提出期限
教材発送日より2か月から4か月目までの間
第3分冊のレポート提出期限
教材発送日より3か月から6か月目までの間

交渉アナリスト養成講座 資格認定証

交渉アナリスト2級の認定証は、レポート提出の修了合格基準を満たした成績優秀者に認定されるものです。レポートが修了基準に満たない時には、認定されません。しかし、テキストをよく熟読すれば、解答できる内容ですのでぜひ、挑戦していただきたいと思います。講師からの添削指導も丁寧にわかりやすく指導いたします。 また、添付の質問票でいつでも、内容について質問できますので、上手に活用してください。皆様の合格を応援しております。 なお、認定証をお持ちの方は、フォローアップのセミナーに参加することができます。

 

皆様の合格を応援しております。

テキストと一緒にお届けする「交渉ハンドブック」は、
実践に役立つ用語集などが載っていますので、実務にお役立てください。

交渉ハンドブック

『交渉ハンドブック』

【主要内容】
1 理論編(「交渉」の仕組みを理解する・・・22ページ)
2 実践編(国際紛争から年俸交渉まで・・・48ページ)
3 教養編(『孫子』からユダヤ交渉術まで・・・27ページ)
■交渉をめぐる用語集
■ゲーム理論入門
など

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