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上杉鷹山

【CD】上杉鷹山の経営改革 人を動かす人を活かす

しごと哲学研究が推薦する、先人の教えを学べる教材の第8回は、上杉鷹山の経営改革のCDです。

こちらから購入することもできます。ぜひ、ビジネスにお役立てください。

商品番号008 商品名 上杉鷹山の経営改革 人を動かす人を活かす CD

上杉鷹山の経営改革

バランスシートの赤字をなくすことは、人間の心の赤字をなくすこと
J・F・ケネディが最も尊敬した日本人・上杉鷹山。
その「人づくり」による藩政改革に、組織管理と人材育成の要諦を学ぶ!

監修者
[監修]童門冬二(作家)
発売元
PHP研究所
構成
CD全3枚
収録時間
1枚約60分
税込価格
12,600円

商品構成詳細

第1巻タイトル 熱意を持て
上杉鷹山は、米沢入りをして本格的な改革に着手する前に、江戸藩邸において、2年間にわたる改革の“予備実験”を実施。「改革とは、政治を変えるだけでなく、政治を行なう人間が変わることなのだ」という鷹山の基本の考え方をご紹介しています。

●米沢藩の窮状

●改革のための登用

●財政改革案の発表

●板谷峠の火種

第2巻タイトル 部下を燃え立たせろ
米沢藩主として藩政をとりしきった鷹山の前には、彼の改革をよしとしなかった反対派の家臣が……。「お前たちは米沢藩をよく知っているがゆえに、かえって物事が見えないのだ。できない理由より、どうすればできるかを考えようではないか」と、家臣への意識改革をはかったエピソードなどをご紹介します。

●産業振興策

●改革の火種――小野川畔の開墾

●改革に賄賂は不要

●人材育成

第3巻タイトル 愛を持って生きよ
上杉鷹山の経営改革は実に見事な形で結実しました。「どんなに時間がかかろうと、反対があろうと、私は清い政治を貫く。米沢を再び濁った沼にしてはならぬ。それは領民のためである。改革は領民のために行なっているのだ」と、領民への愛情を根底に改革していった様子を解説します。

●七家騒動

●泣いて馬稷を斬る

●人君の心得三カ条

●棒杭の商い

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