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上杉鷹山
【CD】上杉鷹山の経営改革 人を動かす人を活かす
- 2008-08-24 (日)
- しごと哲学推薦教材
しごと哲学研究が推薦する、先人の教えを学べる教材の第8回は、上杉鷹山の経営改革のCDです。
こちらから購入することもできます。ぜひ、ビジネスにお役立てください。
商品番号008 商品名 上杉鷹山の経営改革 人を動かす人を活かす CD

バランスシートの赤字をなくすことは、人間の心の赤字をなくすこと
J・F・ケネディが最も尊敬した日本人・上杉鷹山。
その「人づくり」による藩政改革に、組織管理と人材育成の要諦を学ぶ!
- 監修者
- [監修]童門冬二(作家)
- 発売元
- PHP研究所
- 構成
- CD全3枚
- 収録時間
- 1枚約60分
- 税込価格
- 12,600円
商品構成詳細
| 第1巻タイトル | 熱意を持て |
|---|---|
| 上杉鷹山は、米沢入りをして本格的な改革に着手する前に、江戸藩邸において、2年間にわたる改革の“予備実験”を実施。「改革とは、政治を変えるだけでなく、政治を行なう人間が変わることなのだ」という鷹山の基本の考え方をご紹介しています。
●米沢藩の窮状 ●改革のための登用 ●財政改革案の発表 ●板谷峠の火種 |
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| 第2巻タイトル | 部下を燃え立たせろ |
| 米沢藩主として藩政をとりしきった鷹山の前には、彼の改革をよしとしなかった反対派の家臣が……。「お前たちは米沢藩をよく知っているがゆえに、かえって物事が見えないのだ。できない理由より、どうすればできるかを考えようではないか」と、家臣への意識改革をはかったエピソードなどをご紹介します。
●産業振興策 ●改革の火種――小野川畔の開墾 ●改革に賄賂は不要 ●人材育成 |
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| 第3巻タイトル | 愛を持って生きよ |
| 上杉鷹山の経営改革は実に見事な形で結実しました。「どんなに時間がかかろうと、反対があろうと、私は清い政治を貫く。米沢を再び濁った沼にしてはならぬ。それは領民のためである。改革は領民のために行なっているのだ」と、領民への愛情を根底に改革していった様子を解説します。
●七家騒動 ●泣いて馬稷を斬る ●人君の心得三カ条 ●棒杭の商い |
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